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なぜ後発酵茶は身体に良いとされているのか

なぜ後発酵茶は身体に良いとされているのか。

 

お茶の主役成分は茶葉中に含まれるポリフェノールの一種「カテキン類」です。黒茶はカテキンの豊富な緑茶を原料に発酵させて作ります。
緑茶に含まれるカテキンや、ポリフェノールが変化して「没食子酸」や「重合ポリフェノール」という成分に変化することが発見されました。

 

 

没食子酸とは

 

発酵が行われる中で新たにできる成分でポリフェノールの一種。
強い抗酸化作用を持つ ⇒ 活性酸素を消去する。

減量効果を発揮し発酵緑茶の様々な成分と反応して脂肪の吸収を抑えると言われています。

 

 

重合ポリフェノールとは

 

発酵が行われる中でポリフェノールが結合して、新たに出来た成分。
脂肪分解酵素の一種のリパーゼ(中性脂肪を分解、吸収を促す)の働きを抑制すると言われています。

 

 

黒茶(後発酵茶)はからだに油をつけたくないだけでなく、すでにからだに溜めている油が気になりだしたあなたへぜひお薦めしたい、ダイエットサポートティー(黒茶)です。